鳳陽 純米酒 蓑かくし

鳳陽 純米酒 蓑かくし

鳳陽 純米酒 蓑かくし

宮城県富谷市の「内ヶ崎酒造」が醸す純米酒。 県推奨品種「まなむすめ」を使用し、 すっきりとした喉越しが特徴。 飲んだ場所は不明とのこと。

基本情報

蔵元内ヶ崎酒造(宮城県富谷市)
種類純米酒
原料米まなむすめ
精米歩合65%
アルコール度数16度
飲んだ/購入場所不明

味わいの特徴

すっきりとした喉越し、軽やかな旨味。 地域で長年親しまれてきた、素朴で優しい味わい。

おすすめの飲み方

蔵元について

内ヶ崎酒造店は、宮城県富谷市にある1661年創業、宮城県最古の蔵。伊達政宗の命によって開かれた 宿場町・富谷で、代々酒造りを続けている。代表銘柄「鳳陽」は、生産量の約8割が県内で消費される ほど地元で愛されている一方、海外にも積極的に輸出している。

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