白瀧酒造(新潟県南魚沼郡湯沢町)

白瀧酒造は、江戸時代末期創業、越後湯沢の宿場町で旅人に酒を振る舞ったのが始まりという、 165年以上の歴史を持つ蔵。定番銘柄「上善如水」で、水のように軽やかな日本酒という 新しい価値観を打ち出し、日本酒業界に大きな衝撃を与えたことで知られる。現在は現社長・ 高橋晋太郎氏と杜氏・松本宣機氏がともに「七代目」を務め、その証として立ち上げたのが 最高峰ブランド「白瀧 SEVEN」。フランスの日本酒コンクール「Kura Master」でプラチナ賞を 受賞するなど、国内外で高い評価を得ている。

基本情報

蔵元名白瀧酒造
所在地新潟県南魚沼郡湯沢町

白瀧酒造の銘柄

白瀧 SEVEN 25%
白瀧 SEVEN 25%
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