雅楽代 試験醸造1401

雅楽代 試験醸造1401

雅楽代 試験醸造1401

佐渡島の天領盃酒造が手がける「雅楽代(うたしろ)」の「試験醸造1401」

新潟の酒米「越淡麗」を用いた実験的な一本で、透明感を追求する雅楽代らしい綺麗な酒質を試す試験醸造版。

基本情報

蔵元天領盃酒造(新潟県佐渡市)
銘柄雅楽代 試験醸造1401
種類非公開
原料米越淡麗
精米歩合非公開
アルコール度数15度
飲んだ/購入場所はせがわ酒店 グランスタ東京店

味わいの特徴

澄んだ含み香に、雑味のない綺麗な旨味とやわらかな酸。透明感があり、するすると飲み進められる。

蔵元について

天領盃酒造は新潟県の佐渡島にある蔵。全国最年少で蔵を継いだ若き蔵元・加登仙一氏が再建し、透明感を徹底追求した「雅楽代」で全国の注目を集めている。

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