望bo:

望bo:

望bo:

益子焼の町・益子の外池酒造店が「明日の日本酒への挑戦」として立ち上げたブランド「望bo:」の純米大吟醸。

雄町を50%まで磨いた、華やかでモダンな一本。
Sake Competition 2025の純米大吟醸部門で、全国第2位に輝いた実力酒。

基本情報

蔵元外池酒造店(栃木県芳賀郡益子町)
銘柄望bo:
種類純米大吟醸
原料米雄町
精米歩合50%
アルコール度数16度
受賞Sake Competition 2025 第2位(純米大吟醸部門)
飲んだ/購入場所リッチモンドホテル宇都宮駅前アネックス

味わいの特徴

雄町らしい厚みのある旨味に、華やかで澄んだ香り。モダンで伸びやかな味わいと綺麗な余韻が心地よい。

おすすめの飲み方

蔵元について

外池酒造店は昭和12年(1937年)創業、益子焼で知られる栃木県益子町の蔵。代表銘柄「燦爛(さんらん)」のほか、挑戦的な「望bo:」「外池AUTHENTIC」を手がける。

外池酒造店のpage